【人生5】光なき闇の問わず語り#005【ONLIFE】

アイゼン・ハワワ大統領
「はわわ…押してしまった。」

馬鹿に核ミサイルを持たせるな!

これがおじいちゃんのミサイル神話、ミソロ爺だ!

はい今週もやってまいりました、TechnoBreak Junの闇です。

こちらサイレントヒルは早朝4時半、新聞配達のバイクが聞こえます。

光の方が随分活き活きしているので、こっちも存外闇れそうですな。

しっかし開幕早々オカマが出てきてびっくりしたわ!

何なんだこのリアルサイレントヒルは…。

リアルサイレントヒルじゃねーか!

しかもフロントで待ってた俺の顔を見るなり

「キャッ、びっくりした!」

だからね(笑)

開幕早々オカマが出てきてびっくりしたのはこっちだわ!

レジェンズ-大日本特殊工作員列伝- File001

唯一の男、ムーニーマン

「で?」

闇「は?お前出落ちの言葉遊びにそのリアクションは何も生み出さねえぞ。」

闇「ヘイトじゃねーか、それは俺に対する遠回しの。」

闇「攻めるねえ、コンプラぎりぎり抵触に誰も気づかない路線からのハッキング。」

闇「それと俺は詩人だからお前らの言うコンプラが何を表しているのか逆言葉狩り的でスゲー不愉快だぞ。」

闇「よりによって外来語に多義性を持たせるんじゃねーよ漢字でもねえのに。」

闇「お前のことは追放してやるからこのパンパースユニバースから。」

最後はおなじみ、闇Jun3コマ漫画文章です。

 

森「ベシッ!」

「???」

森「ベシッ!」

「これお前あれか、志村けんの…デシ男?」

「これヤベえことになるヴィジョンしか見えねえ!」

森「プロジェクトにはチームで当たるベシッ!」

「うっ…まともな人だった。」

「守だから…?」

 

闇喜朗「呼んだ?」

「帰れ!」

「帰れTechnoBreak Jun!」

Jun「病喜朗になるぞ。」

しかし大いなる精神の副反応に耐えきれず沈黙を破ってしまう。

チーン(SE;筆舌に尽くし難い問題発言の数々)

 

→ 人 々 の 心

心優しいShoメンバー
『大丈夫、僕だけは傍に居るから。』

我々はバンドとして数多くの楽曲を記録として残してきた。

だから恐れる、人々の記憶に止まらないということを。

ならば敢えて言おう、去れよ心よ。

この肉を以って、相応しかれ我が心よ。

じゃあ、今週もオヤスミマン。

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